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傷様ゲスト出演

FM群馬の番組ジングル、採用されました!やった!
商品の、液晶テレビはいつ届くんかな~(そんなんないから!)。
群馬行くか、今朝9時半まで悩んだけど断念。
群馬遠いっす。
でも、行けば良かったなぁ。

昨日はめずらしく、関西のメディア出演でうれしかったので、書きます。
ちなみに今日は、24時からalpha-Station(fm京都)でも放送されるそうです。

2008.06.22 O.A
fm osaka『SURPASS DIRECT WAVE』(DJ:榊原大)
傷様ゲスト出演

(ジングル)
(BGM:THE LOVE NINJA)
DJ「榊原大がお送りしております、SURPASS DIRECT WAVE。
今夜は、最後のグループサウンズ、ザ・キャプテンズのリーダー、傷彦さんをお迎えしました」
傷「初めて逢ったその日から、恋の花咲くこともある。
こんばんは、最後のグループサウンズ、ザ・キャプテンズのリーダー、傷彦です」
DJ「(笑いながら)はは、ありがとうございます」
傷「よろしくお願いします」(DJ笑ってる)
DJ「もう、そのキメゼリフは毎回あるんですか?」
傷「そうです。僕達、毎回あのーコンサートで、最初に僕が言うんですね。
まぁその心はー、一目惚れって本当にあるんだよっていう事を知って欲しいなと」
DJ「一目惚れはあるんだよという事を」
傷「そう、初めて僕達の事を、僕達のライヴを観た人でも、え~、僕たちに恋して欲しいなと。はい。そういう心意気ですね」
DJ「すごいですね。キャラ作られてますね~、もうビシバシと」
傷「フフフ」
DJ「いや、フフフフじゃなくて(笑)」
傷「(遮るように)よろしくお願いします」

DJ「そのー服装は?このね、えー番組もけっこう長いんですけども、初めてそれぐらいビシャッと、来られたゲストなんですけども、これは、キャプテンズのユニフォーム?」
傷「そうです。あのーそうだな、これは、グループサウンズっていう、まぁみなさんご存知かわかんないんですけども」
DJ「いやー、知ってるでしょう」
傷「えーと、マチャアキさんがいらっしゃった、ザ・スパイダースとか、えーとあとはジュリーがいた、ザ・タイガースとか、えーそういったバンド達、60年代に活躍したバンド達が、こういう服を着ていたんです。
まぁ、今僕が着ているのは、真っ赤な衣装で」
DJ「そうですね、まぁちょっと」
傷「学生服風の詰襟、そして金ボタンという、まぁそういう“ミリタリールック”と言われる衣装です、これは」
DJ「これは、そういうの売ってる所があるの?」
傷「これはですねー、あのー、東京のとある所にあるー、あの、日本一の、モッズスーツ屋さんがあって、そこに無理言ってー、作って頂いてるんです」
DJ「あー、じゃああの、メンバーも、今日はまぁ傷彦さんしか来てませんけども」
傷「はい」
DJ「僕のトコにある資料では、みんながビシャッとこれを着て」
傷「そうです」
DJ「ね~」
傷「みんな同じ服を着て、まぁ演奏すると」
DJ「ウンウン。え、でもGSっていうのはー、はっきり言って、傷彦さんはもちろんタイムリーじゃないし、僕もタイムリーじゃないしー」
傷「ですね。えーやっぱり、僕達のーその、親の世代、お父さんお母さん世代の、まぁ日本で初めて起こった、バンドブーム。
それが、グループサウンズだったと思うんですね。
だからもちろん、僕もリアルタイムではないです」

DJ「・・・。この、いいですね。傷彦さんの独特のテーマと衣装に合わせていく、僕もどうやって合わせて行こうかかなり迷ってるんですけども(笑)」
傷「フフフフフ(笑)」
DJ「でも、タイガースの『色つきの女でいてくれよ』にしても、いい曲ですよね~」
傷「はい。復活タイガースですよね」
DJ「まぁホント素晴らしいと」

DJ「さ、まぁ、え~リスナーの方にですね、ちょっと簡単に説明、ザーっと、ザ・キャプテンズとは」
傷「とは」
DJ「という事で、え~バンド結成2001年、仙台。仙台多いですね~、みなさんだいたい東北のじゃあ出身とか。
傷「そうです、僕は山形県の薔薇の咲き乱れる街で生まれました」
DJ「(遮るように)はい、ありがとうございます」
傷「だから、常に薔薇を持ってるんですよ」
DJ「はいはい、えー」
傷「榊“バラ”さん?」
DJ「ははは、うるさいわ(笑)」
傷「榊“バラ”さん?」
DJ「はははは、うるさいわ(笑)」
傷「いいお名前ですね。名前にバラが入って・・・えーなんでしょう?」
DJ「ザ・キャプテンズという名前の由来は?」
傷「名前の由来?それはですね、あのー、僕がーそのメンバーを集める時に、みんな別々のバンドにいたんですよ。
で、別々のバンドにいたリーダー格を引き抜いて、えーヘッドハンティングをしてー、えー結成したのでー、キャプテンがいっぱいいるバンド、キャプテンズだ、と思って」
DJ「なるほどな」
傷「それで名前を付けたんです」
DJ「えー、まぁちなみにですねー、メンバーは、まぁえー傷彦さんはヴォーカルエレキギターで、リーダーですね」
傷「はい」
DJ「それからヒザシさんがエレキギターで、そして青春真っ只中の暴れ太鼓ヨースケさんがドラム、そして、やさしさそのものアレクサンダー・テッド、エレキベース」
傷「はい」
(BGM:秘密の花園)
DJ「この4人ですけれども、えーという事は、じゃあそのーヘッドハンティングした時っていうのは、けっこう、まぁその、各々のバンドでまた問題が起きたりしなかったの?」
傷「バンドで(笑)、そうですね、どうなのかな」
DJ「引き抜いちゃったんでしょ?」
傷「引き抜いちゃってからー、もちろんそのバンドは解散しちゃったんだけども、そうだなー、モメたのかな(笑)?」
DJ「フフフフフフ(笑)」
傷「今度聞いてみよう(笑)」
DJ「いやいや、そこ笑われてもしょうがないんだけど。
フフフ、あーそうですか」
傷「でもやっぱりー、そう、当時は僕がグループサウンズやろうって言ってー、でも、グループサウンズをみんな知らなかったんです」
DJ「あー、やっぱりね」
傷「やっぱり世代も違うし、えーでも僕がグループサウンズってこんなに素晴らしいんだよって教えてー、今ではすごくこう結束が深まってるなと思うんですが」
DJ「うんうんうん。じゃあその最初にバンドの、まぁコンセプトと言ったら変だけど、グループサウンズみたいなサウンドを目指そうって言ったのはまぁ傷彦さん?」
傷「もちろんです、はい」
DJ「なるほどね、そうですか。え、そのー傷彦さんの考えるビジョン、そのグループサウンズの魅力、魅力って言ったら変ですけどー」
傷「魅力、そうですね。まずは何と言っても、日本人にしかできないロックであるということ、そして日本で最初に生まれたロックであるということ、だと思うんですよ。
ていうのはーあの、1960年代にまだ日本ではー、そのバンドが自分達で曲を作ってー、しかも演奏して歌うっていうスタイルが無かったんですね。
こう職業的に、曲を作る作曲家・作詞家の先生と、歌手っていうのは完全に分離していたんですね。
でもー、グループサウンズが登場して、ま、フリフリっていう曲、スパイダースの、それが最初の国産ロック第1号だと僕は思ってるんですが、その曲ができた瞬間にー、そのバンドが自分達で、こう自作自演をするというスタイルが出来上がった。
つまり、すごく革命的だったと思いますよ。
でーそのもう1つ魅力はー、えーグループサウンズは、愛を、(強調して)愛を、いいですか?愛を」
DJ「愛を(笑)」
傷「えー、テーマにしていると。
こう世界で一番大事なもの、愛というものを、バカバカしいぐらい真剣に歌い上げていた、ところが素晴らしいと思いますね。僕は」
DJ「若い人がさ、例えば岸辺四郎だとか、井上順とか、それこそマチャアキとか、グループサウンズでミュージシャンだったって知らないよね」
傷「知らないと思うんですよ。でも、ん~、すごく人気があったんですね。だからー、今ー」
DJ「アイドルだった」
傷「そう、アイドルだったんです。僕は1回テレビでマチャアキさんを拝見していて、ええ、発言してたんですね。
えー、僕たちはー、スパイダースっていうバンドを昔やっていて、もうSMAPみたいなもんだったと」
DJ「そうですよ、ホントに」
傷「でー、あのー、順ちゃん、井上順さんはキムタクで、僕は中居くんだったんだよと。
で、みんなこう失笑だったんですけども、僕はこう、まさにその通りだと思っていて」
DJ「ホントそうですよ。ねー」
傷「そういうアイドル性もあって、音楽的にもすごくおもしろいものだった。それが、グループサウンズだったと思います」
DJ「じゃあまぁ、そうですねー、こうグループサウンズに今着目してるバンドって、今なかなか」
(BGM:さらば夕焼け)
DJ「いないと思うんですけど」
傷「いませんね。絶滅危惧種ですから」
DJ「ははは(笑)。はい。それでは、この、えー早速ですがザ・キャプテンズの曲をみなさんに聴いてもらいたいと、音を。
では、曲紹介を傷彦さんお願いします」
傷「わかりました。最新型のグループサウンズ(イントロスタート)聴いて下さい。
ザ・キャプテンズで、ミ・アモーレ~薔薇色に染まれ~」

(『ミ・アモーレ~薔薇色に染まれ~』1コーラス流れる)

DJ「確かにGSは、エンジニアさんも研究してる」
傷「あー、という意識がー、はい、その確かに僕達もその、ギターの音からー、ギターの種類からー、こだわってますし」
DJ「ねー、ヴィンテージななんか、においがプンプンします」
傷「僕はー、ステージではTESCOっていう会社の、今はもう無いんですけどー、日本のヴィンテージギターを使ってます」
DJ「やっぱりそうなんだ。全然違いますよねー」
傷「ですよね」

DJ「はい。えーまぁ、今ライヴの話しましたけども、去年は1年で140を超えるライヴを。これすごいですね、140はね」
傷「そうですねー、もう」
DJ「2・3日に一度のライヴをする事に」
傷「はい、もう3日にいっぺんは、ステージに立って、ラブソングを歌ってー、そして失神してし、してしまうんですね」
DJ「失神するって・・・(笑)、ここに書いてあるんですけど、マジで失神するんですか?」
傷「本当ですよ。ライヴ中に僕、傷彦は、愛のボルテージが最高まで高まるとー」
DJ「高まるとー」
傷「失神してしまうんです」
DJ「そうすると、他のメンバーはどうするんすか?」
傷「他のメンバーは、っていうかあの、お客さん全体含めてーあの、傷彦、起きて、起きてって」
DJ「ははははは」
傷「僕に、愛をくれるんですね。そうやって僕は愛をもらって、立ち上がる事ができるんです」
DJ「はいはい。手品か!ははは、なるほどね」
傷「でも、あのー、グループサウンズ時代っていうのは、失神騒ぎがすごくてー」
DJ「すごかった。ホントそうだよね」
傷「えー、ジュリーが指さしただけでー、その女の子が失神していたしー、その、オックスっていうバンドがあったんですがー、そのバンドなんかもう、メンバーも失神してー、で合わせてお客さんも失神してー」
DJ「オックス俺知らねーなぁ」
傷「あ、知らないんですか?もう、グループサウンズ末期の頃のバンドなんですがー、このバンドが失神バンドと呼ばれていてー、だからもう、一番すごいピークの時には、あの、当時ってホールじゃなくて、例えばデパートの屋上でやったりもするわけですよ。
ま、デパートの屋上でお客さんいっぱいいる中で、1曲目のイントロをジャーン!て鳴らしたら、2~30人バタバタバターって」
DJ「フフフ、失神する(笑)」
傷「失神して、でーこう、演奏が中止されてー、で、じゃあちょっとみんな落ち着いて、童謡を歌おうっていう。童謡を歌うらしいんですよ。
そういうコンサートのCDが残ってるらしくって、童謡を歌ってー、みんな落ち着いたところで、じゃあまたロックンロール行くぜ!って言ってバーン!ってやったら、また2~30人バタバタと」
(BGM:タンゴdeマドンナ)
DJ「ははははは」
傷「そういう時代だったんです、当時は。で、そういう事をできるのは、僕達ザ・キャプテンズだけなんです」
DJ「それが売りなわけだ」
傷「失神者続出のバンドですから」
DJ「でもどうしてそのオックス、どうしてそのさ、GSにハマッたわけ?」
傷「う~ん」
DJ「最初になんかキッカケあったワケでしょ?キッカケ」
傷「最初はー、僕はですねー、やっぱり洋楽もすごく好きでー、まぁ例えばデヴィッド・ボウイとか、T-REXだとか、あーいうグラムロック、そして、それから続くブリティッシュロックってものをすごく好きだったんですね。
で、そういう音楽を目指してやっていたんです、がー、そう、ある時にー、
このままでは、その、洋楽のマネで終わってしまう。
もっと日本人しかできない事ってないだろうかと思って、いろんな、まぁレコードを聴いたんです。
で、その中にグループサウンズがあって、その中でさっき言った国産ロック第1号、スパイダースの『フリフリ』という曲とー、あとダイナマイツっていうバンドのー『トンネル天国』っていう、この2曲にものすごく衝撃を受けてー、これはもうすごい、日本人にしかできないロックだ、これはもう僕がやるしかないと思って、もちろんそれまでもー、グループサウンズを懐メロとして聴いていたんですね。
でもそういう、テレビで紹介されるものっていうのはー、なんかもっと、ロックじゃなくて、そういう扱いじゃなくって、ちょっと変な歌謡曲でしたよ、っていう紹介の仕方がすごく多くて、それは僕はピンと来なかったんです。
でもロックとしてそれを聴いた時にー、すごく、価値あるものだなと、思ったんです」
DJ「わかりますけどねー。そこのアンテナはすごいですね」
傷「フフフ」
DJ「それに賛同してくれた、またスタッフがいて、レコード会社がいてね」
傷「そうですね。奇特だね、フフ」
DJ「そう、奇特ですよ、奇特って言われてますよ。大丈夫ですか?」
傷「フフフフフ」
DJ「(ただっちが?)あー、大丈夫って頷いてますけどねー。はい」

DJ「そして、えー2007年には、えーこれまた紹介事項になっちゃうんですけど、アメリカ進出してCDもリリースしてね」
傷「はい。アメリカデビューしましたね」
DJ「えー、一万人規模のフェスティバル、『ANIME WEEKEND ATLANTA』にも出演して大好評、そしてさらに、全米音楽誌『PURPLE SKY MAGAZINE』の表紙を飾ったという事で、どうですか、アメリカでの反応は?」
傷「いやもうねー、すごかったですよ、熱狂ぶりが」
DJ「あー、そうなの」
傷「だから、日本人ってもうちょっと奥ゆかしい感じがあってー、でその中でいろいろ僕達ツアーを回ってる中で、関西の方っていうのは、やっぱりすごくこう、反応がいいわけです」
DJ「まぁ、そうだね、僕も」
傷「でも、アメリカの方ってそれ以上!もう、打てば響く。
僕がなにかこう、ちょっと動く度に、もうキャーですよ」
(BGM:太陽によろしく染まれ)
DJ「う~ん、やっぱり、それはいいですね」
傷「しかもそのアメリカって」
DJ「ていうかさ、それはいいですねって、今俺自分で言ってて笑っちゃったんだけど(笑)」
傷「えーと、その、さっきまで言ってた通り、グループサウンズっていうものがー、日本人にしかできないロックだからこそ、受け入れられてる部分がある、と思ったんです。
マネしていたら、その、マネしていたら、あんまりウケなかったと思うんです」
DJ「オリジナリティーを感じてくれたと」
傷「そう、そうですね、当時グループサウンズが、ビートルズとか、ストーンズとか、ザ・フーとか、ああいったブリティッシュロック、特にブリティッシュロックを輸入してきて、で、そこにこう、日本人的な、音楽的訛りが、そこに入ったと思うんですね。
演歌の要素だとか、えー歌謡曲、民謡の要素だとか、だからそういったものが混ざって、非常にこう、オリジナルなものになっているんだと、思うんですよ」

DJ「はい、そして今日来てくれた、まぁメインの事を言いますよ。
6/25には、もう間もなくでございますけれども、えー、ニューアルバム
『薔薇色の未来』というアルバムが発売されますが、えー今回のアルバムは、まぁどんなようなCDに?」
傷「えーまぁ、さっきも聴いてもらったあの『ミ・アモーレ~薔薇色に染まれ~』っていうものがまぁ象徴しているように、すごくこう、情熱的な愛、まぁ例えばえー、前作とか、前々作というのはこう、恋愛の悲しい部分だとか、ストイックな部分っていうものをこう、追求して表現した前作だったんですが、ね、今回はもっとこう、愛の情熱的な部分、喜びの部分っていうものをー、こう出して行こうと思って。
うん、そういう意識で作ったアルバムですね」
DJ「曲と詞はだいたいもう」
傷「僕が、はい」
DJ「一緒になって、えー、アレンジの方はバンドでやるという感じだったんですね。はい、まぁ割とさっき、スタジオでちょっと聞いたけど、メンバーが意外にバラバラの音楽性という、それをうまくやってる、それがうまく調和してる感じ」
傷「そうなんですよねー。それはあの、僕はそれでいいと思っていてー」
DJ「好きな音楽、じゃあみんな違うって事ですね」
傷「そうですね、違います。性格も違うしー、好きな音楽も違う。
ただそれが、ザ・キャプテンズとして集まった時に、それがすごく、おもしろい方向に、行ってるなと思って。
さすが、そのーさっき最初に言ったように、あのー、リーダー格を集めたので、やっぱりみんなこれ、主張があるわけですよ。
だからそういう主張を、こうまとめてー、1つの方向にした時に、すごくおもしろいなと」
DJ「まぁえー、このアルバムですね、ラテン系のリズムの曲があったり、リコーダーを使ったりとか、実験的な試みもあるという事なんですが、音楽的にも、なんか、けっこう」
傷「けっこう幅が広がったなーとは思います」
DJ「そうですね。もう今のザ・キャプテンズを知るにはもってこいの、ニューアルバムでございます。
えー、『薔薇色の未来』ぜひ、6月の25日、ON SALEでございます。
それでは、えーこのニューアルバム『薔薇色の未来』から(イントロスタート)もう一曲聴いてもらおうと思います。傷彦さん、どうぞまた」
傷「えーそれでは聴いて下さい、ザ・キャプテンズで、この夜が」

『この夜が』(フルコーラス)

リアルタイムで聴けないからタイマー予約してたんやけど、MDデッキの時計がズレてて、ここで切れてました。
あっても、あと5分以内やったけど。無念。

腱鞘炎なるわ!

  by space-junk | 2008-06-23 23:52 | THE CAPTAINS

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