チャンネル148

メモを参考に、キャプテンズ1DAYジャックの様子をいくつか書いていきます。

テッドさん以外の3人で登場。
傷「初めて逢ったその日から、恋の花咲くこともある。こんにちは、最後のグループサウンズ、ザ・キャプテンズのリーダー、傷彦です」

傷「それでは聴いて下さい、この夜が」
ヨ「ワン・トゥー・スリー・フォー」
(『この夜が』アコースティックver.を生演奏。傷様もギター有り)

(BGM:ハートにピットイン)
傷「よろしくお願いします。クラブエアに集まってくれたみんな、愛してるよ!」

傷「(朝出演した)全ての番組を、薔薇色に染める事に成功しています」
リスナーからの「傷彦さんが絡みにくいというのがよくわかりました」というメッセージに、
傷「どういう事ですか?絡みづらいですか、僕」

(BGM:恋のゼロハン)
さすらい大臣から、朝の番組に出演した感想を聞かれ、
ヒ「もうバッチリだと思いますよ。この後もこのまま行けると思います。
え、どこに問題があるんですか?」
ヨ「おはようございます。この時間が、今までで一番緊張します。
あ、ヨースケでーす。今日はがんばります。
こういう声でしゃべっていけばいいんですかね?」

傷「テッドが不在なんです。
いかに街中のCDショップがパニックになってるかと、ドラクエ騒ぎになってるかという事を、中継で」
~タイムクリップ連取店(伊勢崎)と中継~
テ「はいはーい!(←軽っ!)エレキベース担当のテッドですぞ」
今店の前にいるらしく、早速中へ。
テ「(床の)ワックスもよくきいている。いいですなー」(←CDショップでワックス褒めてどうする)
テ「えーと、CD担当の宇野さんお願いします。
売れ行きはいかがでしょうか?」
宇野さんが、ケ○メイシやG○eeeeNよりも売れていると発言。
さ「言わされてるんじゃないよね?」
宇「違います」
テ「お店の展示なんですけど、ケ○メイシ、G○eeeeNよりも、前でございます。
現在ですね、お客さんもけっこう集まってきてくれました」
テッドさんのみ、その場で、15時まで即席サイン会。

(BGM:プールサイド・ビーチサイド)
傷「テッド大臣、ご苦労であった。愛ゆえに。
聞きました?ケ○メイシ、G○eeeeN、○'zよりミス○ルより、ドリ○ムより売れていると(←増えてるから!)。
もう、オリコンどころか、ビルボードまで!」

さ「この後は、『Evenin』(報道番組)だけど大丈夫?」
傷「報道ですね。僕のいっちばん得意とするところです。バッサバッサと切りますよ」

キャプテンズ特番特番は何をするのか聞かれ、
傷「えー、まぁ全員で、アルバムについて語り倒すという。語り倒すという」

(BGM:カシオペア)
傷「5/5に行われた、『失神ワンダーランド』のライヴDVDを作成中です。
しかも、ノーカットなんです。全MC、全曲ノーカット。
(さすらい大臣を見て)あ、それは。今日着ているゆうまちゃんTシャツ、見覚えが」

傷「8/30、群馬県某所でイベントを企画しています。タイトルは、
『夏の終わりは薔薇王子と一緒』」

さ「ヒザシとヨースケは、背筋をピンと伸ばしてこっち見てるんだけど」
傷「姿勢が良かったですね」

(BGM:恋は赤道直下)
さ「ヒザシとヨースケには、この後もお手伝いしてもらうから。心当たりはある?」
ヒザシ大臣は、心当たりがない様子。
さ「ヨースケは、何か心当たりある?」
ヨ「なんとなく」
さ「心の準備できてる?」
ヒ「は、はい!」

傷「失神するほど、愛し愛されたい。
君のハートを薔薇色に染める為に作ったアルバム、『薔薇色の未来』から1曲聴いて下さい。ミ・アモーレ~薔薇色に染まれ~」
(『この夜が』が流れる)
傷「生ですよ?」
さ「この空気、もう一度薔薇色に染めれる?」
傷「できますよ」
もう一度タイトルコールで、ミ・アモーレが流れる。

  by space-junk | 2008-06-26 09:35

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